年上彼氏が「やっぱり年下彼女はいいなあ」と思っている4つの理由

高校の教師によると、高校3年生の時点では、女子のほうが男子よりも精神年齢が5歳ほど上だとのことです。そういうこともあってか、世間では年上男子と年下女子が交際するのが、いわば当たり前になっているようですが、今回はこの「当たり前」にフォーカスをしたいと思います。

年上男子は、ぶっちゃけ年下女子のどこが好きなのか?


何人かの男子にお話をお聞きしてきました。さっそくご紹介しましょう。

■1:世代がちがうのでお金がかからない
「僕が30歳で彼女は23歳です。彼女が育った時期のほうが景気が悪いです。よって彼女はぜいたくを知らないのでお金があまりかからなくてラッキーです。ぼくは会社の先輩のバブル経験者に遊びを教わったので、お金がかかります」(30歳・広告)
そういえば今の「年下女子」って景気のいい頃を知らないんですよね。年上男子にしてみれば「ラッキー」でしょう。30歳の男子と38歳の女子が交際すれば、男子は馬車馬のように働いても捨てられそう……というのが、「ちょっとバブルをかじっている世代」の女子の特徴ですよね。

■2:肌が張っている!
「あまり大きな声で言えませんが、明らかに彼女の肌は張っている! ピチピチです。僕が29歳で彼女が23歳です」(29歳・教育)
生物学的にこういう「年上男子のメリット」は絶対にありますよね。まあそのうち、みなさん平等に歳を重ねていくわけですが。

■3:意外なところで素直
「僕が29歳で彼女が21歳です。弟の同級生の女子と交際しています。8つも歳がちがうと、彼女は意外なところで素直です。お金の使い方とか、食事のマナーとか、僕が彼女に教えることもあるのですが、すべて素直に聞いてくれます」(29歳・IT)
若いということは「真っ白」ということでもあるので、ちゃんと教えていくと「オレ好み」の女になる……というのも、年下女子と交際するメリットということでしょうか。

■4:オレと話がかみ合う!

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