社会人デビュー感がキツすぎる! 20代半ばの女子のイタ〜い“遊びかた”4つ

「高校時代遊んでこなかった」「大学でも出会いがなかった」「同じひとと長く付き合いすぎて、恋愛のレパートリーを知らない」、そんなアラサー女子は少なくないはず。

ちまたにはこうした“失われた青春”を取り戻すべく、社会人になってからガツガツと遊び始める女子もチラホラ……。また、20代半ばになり周囲が結婚しはじめると、結婚への焦りから「いい男探し」のために“遊び”はじめるという女子もいるんですよね。こちら、けっして都市伝説ではございません。

ただ、学生時代と同じテンションで遊びまくってしまうと、当然周囲からは“イタいアラサー”認定されてしまうわけです。そこは避けたいところ。というわけで、アラサー女子のNGな“遊び方”について見てみましょう。

1. 酔ってワンチャンを繰り返す


まずありがちなのが、男性とカラダの関係を持つことに対する心理的障壁が低くなること。

「やっぱり20代は遊んどいたほうがいいと思う」
「結婚前にいろんな男を見ておかないと」
「おとななんだから自己責任でしょ?」

こんな風に、自分を安売りするための大義名分を、あれこれ持ち出しやすいのが特徴的。アラサーになり、いきなり緩んだ行動にでるのはみっともないですよね。なので、この「酔ってワンチャンコース」を自慢げに友達に話したり、まるで武勇伝かのように、後輩にペラペラと語るのはやめましょう!

2. 既婚者と関係を持ってしまう


次にこれ。社会人になり、オトナの男に魅力を感じ出すアラサー女子にありがちなのが、「既婚者と関係をもつ」という遊び方です。「やっぱりオトナな男がイイ!」「遊ぶなら妻子持ちが良いよね」などと、謎の“背伸び発言”をしてしまいがちなアラサー女子。こうした禁断の恋愛を周囲にあけすけに話すことは、未熟さが垣間見えてしまいますよ。もちろん、男性からみても、こんな話をする女性は真剣な恋愛の対象にはなりません。

3. クラブなどに行き始めてはっちゃける


EDITOR

ヤマグチユキコ

20代女子WEBライター。趣味はヨガと将棋と杏仁豆腐作りです!

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