あなたのオーラカラーを診断!

あなたのオーラは何色をしていますか?

オーラは、顕在意識、潜在意識、深層意識の3層に分かれ、それぞれで違う色をしています。複雑で、常に同じ色をしているということはありません。しかし、その人の基本的な性質から、大まかなオーラの色を知ることができます。あなた自身や周りの人を思いうかべながら、オーラカラーをイメージしてみましょう。

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●赤色のオーラ
常にテンションが高く、感情表現が豊かな人に多く現れる。一方で、感情を自制できる冷静沈着な性質の人には、彩度の低い深い赤色のオーラが見られることも。

●オレンジ色のオーラ
創造性や自立意識、目的意識などがはっきりしているときに現れやすいオーラ。自己主張や自意識が高まっているときにもよく見られる。目的や創造性がマイナスの方向に向いている場合は、彩度が落ちたオレンジ色に。

●黄色のオーラ
知的活動や感情が内面に向けられているときに現れる。思考内容、感情がプラスかマイナスかによって、黄色の彩度の明暗が変わる。

●緑色のオーラ
看護士やカウンセラーなど、人との関わりが大きい人に特徴的に現れるカラー。愛情が広く表現されるとき、物事に対する感受性が強く働いたときなどに現れる。そこに利己的な要素が加わると、暗く沈んだ緑色に……。

●青色のオーラ
感情のプラス・マイナス、肯定・否定の状態によって現れるオーラ。自分では気づきにくい、言語化されない潜在的な感情にも反応して現れる。

●紫色のオーラ
感情の善悪の状態に伴って現れるオーラ。直感やスピリチュアルな感覚が強い人に現れるが、善悪に直結したオーラなので、マイナスに転じると黒色になるというリスキーな側面も。

●白色のオーラ
人格の完成度を示すオーラ。彩度が上がるにつれ、人格の高まりを表す。許す心やいたわりの心、動物に対する愛など、博愛的な性質を備えた人に多く見られる。

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