一重メイク完全保存版♡ 韓国美人に学ぶ!一重のままで作るオルチャンメイク

二重を作るアイテムといえば、アイプチですよね。二重を作るアイテムには、のりでまぶたをくっつけるアイテム以外にもさまざまな種類があるのをご存じですか?

ここでは、二重を作る万能アイテムをいくつかご紹介していきます!

一重さんの二重メイク1. 液体のりタイプ


一番ベーシックなアイテムでもある液体のりアイテム。まぶたをのりでくっつけるだけなので、とっても簡単! さらに自分のなりたい二重幅に調整できるので、もともと二重の方も使っている方が多いのも特徴です。




一重さんの二重メイク2. まぶたに皮膜を作るタイプ


まぶたの上に皮膜を作るタイプの二重アイテムは、目を閉じる時にまぶたの負担にならないのが最大のメリット。二重を形成していることがバレにくく、アイメイクの邪魔になりません!


しかし、二重を作る上で少々テクニックが必要になってくるアイテムでもあります。自分のまぶたはどうしたら二重になるのかを、練習し理解する必要があるかもしれません。


一重さんの二重メイク3. テープタイプ


テープタイプは、百均でも購入できるお手軽アイテム。まぶたの上に貼るだけで簡単に二重が作れちゃいます。


しかし、上手く取り入れないとテープをまぶたに貼っていることがバレやすいのも特徴です。

二重アイテムの使い方と特徴


二重を作るアイテムには、さまざまな種類があることがわかりました。
それぞれメリット・デメリットがあるので、うまく駆使することが大切です。それらを理解した上で、使い方をみていきましょう!

二重アイテムの使い方と特徴1. 液体のりタイプの場合


液体のりタイプは扱いやすく、初心者さんにもおすすめ! さらに、自分の好きな二重幅を簡単に手に入れられるのもメリットです。理想の二重幅を見つけて、ぱっちりアイを目指しましょう!



◆液体のりタイプの使い方
(1)まぶたの皮脂をティッシュやコットンなどでオフします。皮脂がまぶたに残っていると、のりの粘着力が落ちて取れやすくなってしまします
(2)プッシャーを使い、自分のなりたい二重幅をイメージします
(3)なりたい二重幅を見つけたら、液体のりをその二重ラインに塗ります
(4)液体のりが半分くらい乾いてきたところで、プッシャーをまぶたに食い込ませるように二重を作って完成です


二重アイテムの使い方と特徴2. まぶたに皮膜を作るタイプの場合


まぶたに皮膜を作るタイプは、バレにくくアイメイクの邪魔にもなりません。しかし、その一方で技術が少しだけ求められます。まぶたのどの部分に皮膜を作れば、二重になるのかを練習しましょう!



◆まぶたに皮膜を作るタイプの使い方
(1)アイラインやアイシャドウなどのアイメイクをすべてすませます
(2)二重になる部分に液体を塗ります
(3)その液体が完全に乾くまで待ちます。その時、決してまぶたを開けないようにしましょう。薄目になるようなイメージです
(4)完全に乾いたら目を開けて、プッシャーで二重の幅を調整します


二重アイテムの使い方と特徴3. テープタイプの場合


テープタイプは貼るだけなので、とっても簡単! 
デメリットとしては、貼り方によってはバレやすいことだと言えるでしょう。おすすめなのは、自分のまぶたに合わせてカットすると、使いやすくなるのでおすすめです♪



◆テープタイプの使い方
(1)テープを目の形に合わせます。必要に応じではさみでカットしましょう
(2)テープをまぶたの上に貼ります
(3)目を開けて幅を確認して、完成です


二重を作る上で注意すべきこと


まぶたをくっつけたり、テープを貼ることは少なからず皮膚の負担になっています。だからこそ、メイクオフをする際は丁寧に行いましょう!
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EDITOR

さおり
恋愛や美容、ファッションなどのお悩みを解決できるような記事を執筆♡

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