2018年花火大会開催場所・日時まとめ 今年の夏は花火デートへ♡

2018年夏…今年も大好きな人と”花火大会”で思い出をつくりたい!

2018年の夏が本格的に始まりましたね!夏の思い出といえば、”花火大会”。油断しているといつの間にか花火大会も夏も終わっているかも…。

そんなことになる前に要チェック!都内からすぐに行ける、2018年おすすめの花火大会スケジュール!

花火大会でモテる女になるための行動もご紹介しちゃいます♪

夏の思いでつくりはじめよ♥


7月の花火大会スケジュール


・7月14・15日         

横浜の人気スポット山下公園の付近で行われるのが、二日間かけて実施する”横浜スパークリングトワイライト2018”。

昼間にはパレードやステージを行い、同日の夜に花火を行う横浜を一日で満喫できる素敵な花火大会です!


・横浜スパークリングトワイライト2018

時間:19:30~20:00※両日とも
打ち上げ数:3000発
最寄駅:横浜高速鉄道みなとみらい線元町・中華街駅から徒歩3分 


・7月21日

スターマイン、小型煙火、仕掛花火など、約1万3600発を1時間で打上げを行う都内でも大きい規模の花火大会!

鑑賞する場所は河川敷で、西新井側の河川敷は広く、千住側よりもゆったりと花火を観賞できるのでおすすめです◎



・第40回足立の花火

時間:19:30~20:30
打ち上げ数:約1万3600発
最寄駅:JR常磐線・地下鉄・東武スカイツリーライン・つくばエクスプレス北千住駅、東武スカイツリーライン小菅駅・五反野駅・梅島駅から徒歩15分、または日暮里・舎人ライナー足立小台駅から徒歩25分 


・7月28日

7月28日のおすすめ花火大会は、隅田川で行われる”隅田川花火大会”。そして立川で行われる”立川祭り国営昭和記念公園花火大会”がおすすめです。

隅田川花火大会の魅力といえば、約2万発という都内の中でも多いな規模の花火大会ということ、そしてスカイツリー・浅草など観光スポットの普段とは違う花火とのコラボが見どころですね!

立川の花火大会のおすすめポイントは、原っぱに座って落ち着いて花火を楽しめるということ。隅田川の花火大会には75万人ほど来場者がいますが、昭和記念公園は26万人と比較的落ち着いて花火が楽しめます♪



・隅田川花火大会

時間:19:00~20:30
打ち上げ数:約2万発(第1会場9350発・第2会場1万650発)
最寄駅:地下鉄浅草駅から徒歩15分(第1会場)、地下鉄蔵前駅から徒歩5分(第2会場)

・立川祭り国営昭和記念公園花火大会

時間:19:20~20:20
打ち上げ数:6000発(予定)
最寄駅:JR中央本線立川駅から徒歩15分


8月の花火大会スケジュール


・8月4日        

東京都板橋区と埼玉県戸田町(当時)との間で境界変更が行われたのを記念して、その翌年に開催されたのが始まりの板橋の花火大会。

都内最大の尺五寸玉が打上げられるのも特徴で、花火の音を耳でも体でも体感でき、全身で花火が味わえる花火大会です♪


・第59回いたばし花火大会

時間:19:00~20:30
打ち上げ数:約6000発
最寄駅:JR埼京線浮間舟渡駅、地下鉄高島平駅・西台駅・蓮根駅から徒歩20分(東武東上線成増駅・東武練馬駅からバスも利用可、ただし交通事情により時刻表通りに運行できない場合あり) 


・8月11日

神宮球場で行われる花火大会は、花火の打上げ数は約1万2000発を予定し、ゲストによるライブやイベントも開催されるので花火だけではない思い出ができます!

事前にチケットを購入して座席で見ることができるので、ファミリーやグループで花火を見たい方には特におすすめの花火大会。


・2018神宮外苑花火大会

1
2

関連記事

今、あなたにオススメ

絶対見るべきローリエプレス記事5選♡

新着記事